邵●●(女) 40歳

2004年11月頃から、抑うつ状態になりました。理由のない恐怖感に襲われ、はげしく動悸がするようになりました。半年の間、医薬品を服用していましたが、一向に改善する様子もありませんでした。だんだん動作が鈍くなり、もの忘れがはげしく、人に会うのが怖くなってきました。しばしば幻覚をみることもありました。顔が熱く脂汗が出、身体がむくんでだるく、腰痛がありました。足腰がすっかり弱くなってしまいました。2005年11月20日、初めて「東江凍緑丸」に出会い、試してみることにしました。1箱を終了した段階で、少し元気が出てきたようです。膝と足腰に力が出てきたように思いました。ただ、まだ心臓がドキドキする感じが残っていました。2箱目を使用した頃から、毎日ユウウツな気分に襲われるのは、ほんの2〜3分だけとなりました。いろいろな症状に悩まされてきましたが、全てが軽減されていくようで、医薬品の使用はキッパリ止めることにしました。3箱目を使用した頃からでしょうか、活力が湧いてくるような感じがしました。そして、今まで自分は何であんなにつまらないことに頭を悩ませていたんだろう、どうでもよいことにこだわっていたんだろうって思うようになりました。4箱から8箱を続ける間に、この漢方が自分の体質に合っているのを実感するようになりました。。朝起きてすぐ数分間、ユウウツな気分になることがありますが、日中は全く平気です。何だか、とてもリラックスできるようになり、顔もイキイキと赤みがさしてきました。8箱目でストップしました。すでに使用をやめて2か月が経過していますが、抑うつ状態が再発することはありません。


張●●(女) 48歳

1992年から抑うつ状態になりました。前途は全く惨憺たるものでした。日本、台湾、フランス等に行き心理療法も受けてみましたが、はかばかしい効果はありませんでした。自殺を試みたことも何回かあります。今でも手首に傷跡が残っています。2003年、香港でダンスセラピーに参加し、心理治療も受けてみました。しかし、これもあまり効果がなく、顔色は真っ暗でした。何日も便秘が続き、お腹が張ったような感じが続いていました。2004年、東江凍緑丸という漢方があることを知り、早速試してみました。初日は、本当にたいへんな思いをしました。お腹が今まで以上に張り、息苦しくなってきました。2日目も我慢して続けることにしました。そして何日かしてのことです。フト、突然、心が軽くなった感じを覚えたのです。それからというもの、状況はどんどん変わり始めました。2箱目のときです。お通じがスムーズになり、スッカーとした爽快感がやってきました。身も心も軽くなってきました。3箱目のとき、身体のムクミが完全に消えてしまいました。生活に積極性が出てきて、顔色もよくなってきました。気持がウキ立ってきました。ただ、その頃のことになると、記憶がはっきりしないところもあるのです。軽い健忘症のような状態だったように思います。朝、目が覚めてベッドの上で数分間、暗い気持になることがありました。4箱目から、病院でもらっていた医薬品の使用はやめ、東江凍緑丸だけに賭けることにしました。それも10箱で終わることになりました。今は英語を習い始め、前途に明るいものを感じています。各種の活動にも参加するようになりました。東江凍緑丸をのみ始めて3か月、もうウツ状態はすっかり跡形もなく消えてしまいました。


廣●●(男) 50歳

1991年、商売に失敗してからというもの、いつも精神が高ぶっている感じがありました。夜よく眠れません。一日中、一言も誰とも口をききたくありません。頭の中にポッカリ空白ができたような感じがします。いつも心臓がドキドキし、何かを思いつめて頭が痛くなるほどです。2004年、東江凍緑丸をのみ始めました。合計10箱を続けてみました。のみ始めて、心が軽くなってきたように思います。心の中が平静になってきて、考えもよくまとまるようになりました。何かを思いつめて頭痛がすることもなくなり、夜もよく眠れるようになりました。


許●●(女) 48歳

家庭不和に悩まされてきました。夫に対する怒り恨みが積もりに積もっていました。夫は、そんなわたしをよく罵り、暴力を振うこともたびたびでした。やがて精神を病むようになってしまいました。精神病院で薬をもらって服用するようになりました。ヨダレが出るわ、手は激しく震えるわ、体はむくんでパンパンになるわ、それは辛いたいへんな思いをしました。ある日、東江凍緑丸という漢方があることを知り、6箱を購入して試してみました。直にヨダレ、手の震え、むくみといった症状が消えていきました。今まで病院でもらった薬の副作用と思われる症状がすっかり改善されてきました。


蘇●●(男) 46歳

もう何年もリューマチ性の関節炎を患ってきました。夜半、いつも激しい痛みに襲われ、そのたびに涙を流して苦しみました。自分で自分の世話をすることができなくなりました。長いこと病院にかかって治療を受けてきましたが、なかなかよくなりません。骨質が退化してきて、肉体年齢は60代の半ばだと先生に言われてしまいました。2004年に東江凍緑丸を初めて1箱のみました。激しい痛みがサーっと引いていくような気がしました。何より、気持がすっかり明るくなって、自分に対して自信を持てるようになりました。毎日欠かさずにのみ続けました。そして10箱を終わってからです。今まで不自由だった手の指が全部、思い通りに動かすことができるようになったのです。今では、オートバイに乗って町に出て行けるようになりました。


鄭●●(男) 50歳

長年、胃酸過多で胃液が込み上げてくるので困っていました。午後になると決まって、体内に熱気が生じて熱くなってくるのです。そして、ムカムカが始まり、胃液が込み上げてくるのです。胃の中が焼けてポーンって破裂するような感じです。東江凍緑丸を2箱のんだ後、そのような症状は全て消失してしまいました。


李●●(女) 55歳

毎日午後になると胃痛が始まります。そして夜半には、今度は心臓が痛くなってくるのでした。夜中に起きだして、湯たんぽを準備して、またやっと眠りにつくといったことを繰り返していました。東江凍緑丸を初めてのんだときのことです。最初の1瓶をのんで20分くらいでしょうか、胃の痛みと膨張感が突然スーっと消えていったんです。それから3箱を続けました。宿痾の痼疾がすっかり消えてしまったようです。あれから2年、未だに再発はありません。



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